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2011年4月16日 (土)

アンチウイルス

Macのウイルス状況はWindowsに比べると圧倒的に少ないと言われますが、ここは用心として、フリーソフトの「Sophos Anti-Virus for Mac Home Edition」をインストールしました。

こちらからダウンロードします。

Sophos01

ダウンロードが完了すると、図のようなインストール手順を示したウィンドウが表示されますので、「Sophos Anti-Virus Home Edition.mpkg」を開きます。

Sophos02

警告メッセージが表示されますが、「続ける」をクリックします。

Sophos03

インストーラが開始されますので、「続ける」をクリックします。

Sophos04

「続ける」をクリックします。

Sophos05

「続ける」をクリックします。

Sophos06

使用許諾画面にて、「同意する」をクリックします。

Sophos07

インストール先を確認して、「続ける」をクリックします。

Sophos08

「続ける」をクリックします。

Sophos09

再度インストール先の確認画面が表示されますので、問題なければ「インストール」をクリックします。

Sophos10

パスワードを入力して、「OK」をクリックします。

Sophos11

インストールが正常に完了すると、メニューバーにSophosのアイコンが表示されます。「続ける」をクリックします。

Sophos12

正常にインストール完了です。

Sophos13

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2011年4月15日 (金)

深夜ラジオ録音メモ

昔は深夜ラジオを聴いてても翌日はしゃっきりだったんですが、会社に入ってからはとてもとても。

ラジオ番組はロジテック「LRT-FMAM100U」で録音して、iPhoneに入れて通勤途中に聴くのが習慣になっています。

今回は、Windows Server 2008 R2でこれを設定するのに苦労したので、メモとして書いておきます。

USBケーブルで接続して、問題なく認識されているのに、録音ツール「AMFMラジオ録音さん」で認識されない。

OSのサウンド設定を確認したところ、こんなメッセージが!

Radio1

サービスを有効にして、サウンドデバイスとして、ラジオチューナがあっさり見つかるかなぁ、と思ったら、ここでも関門が。

Radio2

サウンドデバイスで「無効なデバイスの表示」にチェックを入れておかないと表示されませんでした。図にあるとおり「無効」になっていたため、「有効」に変更します。

Radio3

AMFMラジオ録音さんで「オーディオキャプチャデバイスのプロファイル自動生成」を実行します。

Radio4

録音デバイスが検出されました。

Radio5

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2011年4月13日 (水)

参考書

今日は参考書の話。

先月の休み中に、参考書としてこの本を買いました。

iOSアプリの開発ツールとして、先日インストールしたXcodeには現在バージョン3と4があることは前に書きました。
ただ、新しいバージョンの4に対応している書籍はまだ少なく、この書籍もバージョン3を使った開発手順の紹介になっています。

追記
先日インストールしたSDKのインストール後の状況を書いていませんでした。インストールが無事終わると、[Macintosh HD]-[Developer]-[Applications]フォルダの中に、「Xcode」や「Interface Builder」アイコンが作成されています。
Installed

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2011年4月11日 (月)

Xcode and iOS SDKのインストール

昨日ダウンロードした、「Xcode and iOS SDK」のインストールを行いました。

ダウンロードしたパッケージをダブルクリックします。
Xcode01_2

「続ける」をクリックします。
Xcode02

読んでもいいんですが、面倒なので「続ける」をクリックします。
Xcode03

さらに先に進むべく、「同意します」をクリックします。
Xcode04

いきなり英語の画面になりビビりますが、くじけず「Continue」をクリックします。
Xcode05

さっきも日本語で同意したはずですが、「Agree」をクリックします。
Xcode06

また日本語に戻り、ほっとしますが、ここで休憩せずに「続ける」をクリックします。
Xcode07

全部入りでインストールするので、チェックボックスの設定はデフォルトのまま、「続ける」をクリックします。
Xcode08

ここまできてようやくインストール。「インストール」をクリックします。
Xcode09

自分のユーザ名とパスワードを入力した後、「OK」をクリックします。
Xcode10

インストール作業が始まりますので、しばらく待ちます。
Xcode11

この画面が出ればインストール完了です。最後に「閉じる」をクリックします。
Xcode12

今回、ユーザ名とパスワード情報をぼかすために、フリーウェアの「Leeshore」を使ってみました。日本語化もできました。

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2011年4月10日 (日)

Macを買いました

10数年ぶりにMacを買ってしまいました。

前回買ったのは大昔の話なので、Windowsのバージョンが変わったどころの話ではありません。まだまだ、操作がおぼつかないのですが、覚えたことをメモしていこうと思います。

最初、買おうと思ったのは、あの封筒に入れるCMで有名になった、MacBook Airをと思ったのですが、銀座のアップルストアで店員さんに相談したところ、私がやりたいことをしようとしたときに、スペックが低いのでは?とアドバイスされたので、同じノート型ですが、MacBook ProのCore i7の13インチモデルにしました。

今回購入のきっかけは、アプリの開発。まず最初に開発ツールをインストールします。

Xcodeというツールをインストールしなければならないのですが、無料版のバージョン3と有償版のバージョン4があるらしく、またこの2つのバージョンでは、インタフェースも変わっているらしいので、ここはまず無料版をインストールしてみることにします。

Dev Centerから「iOS」を選択します。

Sdk1

「Downloads」をクリックします。

Sdk2

「Xcode 3.2.6 and iOS SDK 4.3」をクリックするとダウンロードが始まります。

Sdk3

ファイルサイズが4GB程度あるので、続きはまた。

画面キャプチャはCommand + Shift + 4の後、キャプチャする領域を選択すると、選択範囲がTiffファイルに吐き出されます。ブログに使う場合は、できたファイルを開いてPngファイルなどで再保存する必要があります。

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